高森修 「クープ・ジョルジュ・ド・パティスト東京大会」運営委員及び、学生部門代表育成担当

2012/11/09

高森修が2012年11月7日~9日に開催されたサーヴィスの技量の世界一を決める世界大会「クープ・ジョルジュ・ド・バティスト2012東京大会」で運営委員と、学生部門の代表選手の選手育成担当を務めさせていただきました。

日本代表プロ部門ではジョエル・ロブションにて、メートル・ドテルを務める宮崎辰氏が優勝。学生部門は5位。

クープ・ジョルジュ・ド・バティストとは

1961年にフランスで設立され、フランス国内大会でスタートし、2000年から世界大会が開催。今年は14か国から参加。
礼儀作法から料理に応じたワインの選択まで、9つのカテゴリー別に審査される。

 


 

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